日東工器株式会社

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沿革

1950
年代

1956年(昭和31年)
東京都大田区久が原において会社設立
1956年(昭和31年)
「エアマイクロメーター」と迅速流体継手「カプラSP型」を発売
1958年(昭和33年)
機械工具 携帯式磁気応用ボール盤「アトラBL型」を発売

1956年 昭和31年
日東工器の原点となった「エアマイクロメーター」

1960
年代

1960年(昭和35年)
富山営業所(現・北陸営業所)を開設
1962年(昭和37年)
大阪営業所(現・大阪支店)を開設
1963年(昭和38年)
本社・工場を現在地(東京都大田区仲池上)に移転
1965年(昭和40年)
名古屋営業所(現・名古屋支店)を開設
1968年(昭和43年)
ロスアンゼルス駐在員事務所を開設
1969年(昭和44年)
NITTO KOHKI U.S.A.を設立

1962年 昭和37年
数々の受賞 空気式高速多針タガネ「ジェットタガネ」

1963年 昭和38年
本社・工場を現在地に移転

1970
年代

1970年(昭和45年)
ニューヨーク駐在員事務所を開設
1973年(昭和48年)
リニアモータ駆動フリーピストン「リニアコンプレッサ」の製品化に成功
1975年(昭和50年)
メドーブランド 「メドー泡風呂 A7001」を発売
1977年(昭和52年)
ハッピー精密工業(現・メドテック)をグループ会社とする
1977年(昭和52年)
氏家工場(現・栃木日東工器)竣工、操業を開始
1979年(昭和54年)
MEDO U.S.A.(現・NITTO KOHKI U.S.A.)を設立

1973年 昭和45年
リニアモータ駆動フリーピストンポンプの製品化に成功

1977年 昭和52年
氏家工場(現・栃木日東工器)の操業開始

1980
年代

1989年(平成元年)
シンガポール駐在員事務所(現・シンガポール支店)を開設
1989年(平成元年)
ドイツに駐在員事務所を開設

1980年 昭和55年
アメリカの展示会に出展

1990
年代

1990年(平成2年)
WESTAIR-NITTO SALES(現・NITTO KOHKI AUSTRALIA)を設立
1990年(平成2年)
御器谷科学技術財団発足
1992年(平成4年)
NITTO KOHKI DEUTSCHLAND(現・NITTO KOHKI EUROPE GMBH)を設立
1992年(平成4年)
WESTAIR-NITTO MANUFACTURING(現・NITTO KOHKI AUSTRALIA MFG)を設立
1995年(平成7年)
株式を店頭登録
1998年(平成10年)
株式を東京証券取引所市場第二部に上場

1997年 平成9年
タイにポンプの生産拠点としてNITTO KOHKI(THAILAND) (現・NITTO KOHKI INDUSTRY (THAILAND))を設立

2000
年代

2000年(平成12年)
株式を東京証券取引所市場第一部に上場
2000年(平成12年)
栃木日東工器株式会社を設立
2000年(平成12年)
氏家工場を栃木日東工器に営業譲渡し分社化
2000年(平成12年)
M&Aによって白河日東工器(旧・白河デンセイ)株式会社が発足
2000年(平成12年)
シンガポール支店傘下にバンコク駐在員事務所(現・バンコク事務所)を開設
2000年(平成12年)
上海駐在員事務所(現・日東工器省力機器貿易(上海)有限公司)を開設
2002年(平成14年)
タイに「カプラ」の生産拠点としてNITTO KOHKI COUPLING (THAILAND)(現・NITTO KOHKI INDUSTRY (THAILAND))を設立
2004年(平成16年)
深圳駐在員事務所(現・日東工器省力機器貿易(上海)深圳支店)を開設

2000年 平成12年
M&Aにより事業拡大

2000年 平成12年
さらなる成長へ、東証1部上場

2010
年代

2010年(平成22年)
本社新社屋竣工
2012年(平成24年)
日東工器省力機器貿易(上海)有限公司を設立
2012年(平成24年)
日東工器省力機器貿易(上海)の深圳支店を設立
2013年(平成25年)
NITTO KOHKI INDUSTRY (THAILAND) を設立
2015年(平成27年)
インド事務所を開設
2016年(平成28年)
メキシコ事務所を開設
2016年(平成28年)
NITTO KOHKI EUROPE GMBH UK BRANCH を設立

2014年 平成26年
日東工器グループのコーポレートマークを統一

2015年 平成27年
世界初の量産セダン型燃料電池自動車で「カプラ」が採用

2015年 平成27年
食品業界向け「サニタリーカプラ」で新市場へ